忘れずにクリーニングを

2007-10-31

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大阪は昨日は夏日、で今晩は雨が降ってちょっと寒くなっています。

もうすぐ11月だというのに・・・なんだか変てこりんな気候です。

年々、衣替えのタイミングというのが分からなくなっているような。

クリーニングしようか、どうしようかと迷っている間に急に寒くなって。
ついつい忘れてしまって・・・っていう事もありそうです。

忘れないように、ちゃんと春夏物のケアをしてくださいね。

1シーズンならともかく、1年経った汚れはやっぱり落ちにくくなりますよ。
だから「着る前にクリーニング」ではなくて、「着たらクリーニング」です。

猛暑を耐え抜いたガンバリ屋さんのお洋服は、キチンと汚れを落としてあげましょう。
Wクリーニングで汗汚れをスッキリと落としたら、来年も活躍してくれる事でしょう。

お気に入りをいつまでも楽しむ為には、着用する側の意識も大切ですよ。
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薬剤・資材の注文

2007-10-27

薬剤や資材は、いつも決まった場所に保管するようにしています。
で、無くなったら注文して補充するという形です。

というのも、ストックする場所が無いものですから・・・。

セール期間中に安く買いだめしておければ良いんですけど。
そんな事をすると大変ですしね。
(昔、景気の良い頃に買いだめした資材が未だに使い切れずに残っていますから。)

なので必要な時に必要な分だけ購入するようにしています。
(当たり前の事ですけど・・・。)

ただ・・・僕の場合、ホントギリギリまで注文しないものですから。
洗剤が丁度切れる頃を見計らって注文したりします。
(ピッタリとタイミング良く使い切ると何だか嬉しい。

そんな事が出来るのも、資材商さんが近くにあるからなんですけど。
いざとなれば自分で取りに行く事も出来ますし。
(特注の場合は無理なんですけど・・・。)

ただ・・・遠くからの資材商さんにも来て頂いていまして、いつもと同じ様な感覚で注文すると間に合わない事も。
(在庫が無い場合もありますから。)

でも、いつも無理を聞いてもらって頑張って持って来ていただいています。
(今日もお世話になりました。)

ホント、助かっています。

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逆汚染

2007-10-26

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綿ギャバジンのベージュコートを初めてお預かりしたのですが・・・。
衿も袖口もかなり汚れている・・・。
しかも何だか全体的にくすんでいるような・・・。

なので、ドライクリーニング処理後ウエットクリーニングというWクリーニングをさせて頂きました。

汚れ部分を前もって処理した後、洗浄液に漬けると・・・見る見るうちに洗浄液はどんよりと濃茶に。
汚れなのか、はたまた綿素材に使用される染料が年月を重ねるうちに脱落しやすくなっていたのか。
いずれにしても、洗浄液は真っ黒け。

汚れとするなら、この汚れって着用時に蓄積していったものでしょうか。

コートというアイテムの性質上、そんなに汚す事はないのでは。
直接肌に触れている訳でも無いですし、四六時中着用している訳でもないでしょうし。

着用時に付着した汚れでないのであれば、どこで付着したのか・・・。

と考えると、ドライクリーニングでの逆汚染。

溶剤管理の悪いお店でドライクリーニングを繰り返す事によって、逆に汚れを付着させ蓄積させられたのかも知れません。

ウエブ上でも「ドライクリーニングは汚れた液で洗っている」という感じで、ドロドロに汚れた洗浄液(ウエット時)を見せているのをよく見かけます。
でも、そこまで汚れる事って適切な溶剤管理をしているドライクリーニングをしていればまず無いのではないでしょうか。

何か「ドライクリーニング=悪者」と位置付けたいような意図を感じてしまいますが・・・。

とにかく、適切な溶剤管理が出来ているクリーニング店を利用するようにしてくださいね。
(その指標となるようなモノをお客様に提示出来る様、大阪クリーニング組合青年部の仲間達と頑張っています。)

で、そのコートですが。
今まで溜まっていた垢を落としたように、スッキリとした表情をしています。

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雨降りのスーツ

2007-10-19

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スーツを着ていく機会があったのですが・・・今日は生憎のお天気。

しかも本降りでちょっと歩けば、もうズボンの膝から下は結構濡れます。

ふと見るとプレスラインも消えかかっているし・・・。

ちょっと押さえが甘かったなぁ~って反省しました。
と同時に、ガード加工をしておけば・・・とも。

ズボンのプレスラインが消えてしまうと、ホントカッコ悪いですね。
今回改めて気付きました。
(って、遅いですけど。)

やっぱり実際に自分が着用してみないと分からない事があります。
ガード加工の必要性も改めて認識しましたし。
(僕自身は素材そのものの風合いを楽しむ為には加工はどうかと思っていたものですから・・・。)

雨降りの時に着用するスーツにはガード加工をしておくべきですよ。

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シャツの衿

2007-10-18

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Yシャツネタが続きます。

シャツの芯地には2種類あるそうです
1つは全体を接着させる「トップヒューズ芯」。
もう1つは生地と芯地を接着させない「フラシ芯」。
(仮接着させてから水洗い後に糊が剥がれる芯地と、ソフトな風合いを出す綿素材の高級芯地(高級ドレスシャツに使われる)など色々とあるみたいです。)

今回はフラシ芯のケースなんですが・・・。

綿ブロード素材のようなハリのある生地を使用したシャツであれば、衿はこんな感じでゆとりを持たせて縫製されています。
2007_1015_185042AA.jpg
分かりにくいですけど、赤丸の部分に生地のゆとりが生まれています。

衿の後ろ部分は直角に折れ曲がるのでその分の生地のゆとり必要となる訳です。
(前部分にいくにしたがってゆとり量も少なくなっていきます。)

衿を折った状態です。
2007_1015_185828AA.jpg
キチンと仕上げれば衿のブクツキもなく仕上げる事が出来ます。
(芯地の品質が悪かったり、過酷な洗浄方法を用いると芯地の収縮など型崩れを起こしてしまうと修正は困難になっちゃいますよ。)

こういった衿をそのまま機械プレスしてしまうと、ゆとり部分がシワになってしまいます。
また、強制的に引っ張りを加えて機械プレスしてしまうと本来の衿の形が出なかったり・・・。

お仕立てされたドレスシャツや、ソフトな風合いのドレスシャツは機械仕上げをせずに「完全手仕上げ(衿・カフスも手仕上げ)」で依頼される事をオススメします。
手間がかかる分「金額はかかります」が、一度お試しください。

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本カフス仕上げ

2007-10-16

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Yシャツのカフス(袖口)にも色々と呼び方があります。

本カフスと言えば、クリーニング屋さん(というか僕自身)ではこういう
2007_1015_172350AA.jpg
カフスリンクをする時に上手く決まるカフスだと思っていましたが・・・。

ネットで調べていると「本カフスとはカフスの角が直角」のモノが本カフスと言うそうで・・・。
クリーニング屋さんとアパレル業界との認識の差をまたまた感じてしまったり・・・。

で、その本カフスですが。
クリーニング屋さんでは「本カフス仕上げ」という仕上げ方(手仕上げ)があります。
(昔ながらのYシャツのカフスの仕上げ方で、カフスのタックを平面でキレイに仕上げる事が出来ます。)

その「本カフス仕上げ」をすると、決まってこういうアイロンプレス跡が残ってしまいます。
2007_1015_172535AA.jpg
ちょうど袖口のボタンの裏になるので、プレス後を取る為には仕上げ馬を使ったりしないといけません。
(このプレス跡がないと「本仕上げでは無い」というお客様もいらっしゃいます。)
通常はこのままプレス跡を残し仕上げ包装しますが・・・僕自身はずっと気になっていました。
でも、仕上げ馬を使う程の手間も「Yシャツ料金」を考えるとかけられないですし・・・。

と思っていると、最近のシャツではこのプレス跡が「袖口のボタン」にかぶさらないようになっているようです。

つまり、平面での仕上げでプレス跡を取り除けるようになっているんです。
2007_1015_172749AA.jpg
こんな感じで。

これなら平面(アイロン仕上げ台の上)でカフスのタックをキレイに取り、尚且つ立体的に仕上げる事が出来ます。

消費者側からの要望かクリーニング側からかは分からないですけど、基本的なデザインも変わっていくんですね。

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えっ!うそ!

2007-10-15

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綿のシャツジャケットを仕上げていた時の事です。
背中部分にシミがある事に気付きました。

取扱い絵表示では「ドライ×」だったので「油染みが残ったのかな」と思い、処理をしようと染み抜き台へ。

プリントなどが転写されている訳でもないので、顔料染めかと思い目立たない所で水溶性(アルカリ側)処理のテストをしましたが問題ありません。

なので、安心してシミ部分に薬剤を塗布し温度をかけヘラで馴染ませてすすぐと・・・。
あれれ・・・なんだかシミ部分がおかしい。

2007_1012_163530AA.jpg
えっ!うそ!はげてる!
(しかも部分的に・・・。)

どうやら当店に依頼される前に色が抜けた部分を修正をしていたようです。
何らかの理由(着用者か前のクリーニング業者が色をはがした)があって色修正してあったんでしょうけど・・・。

「染み抜き処理なんてしなきゃ良かった・・・」と後悔しても、もう遅い。
なんとかしなければ・・・と色修正しました。

どうやら塩素系の薬剤で抜けているようですので当然染料が乗らない。
(塩素は染料が定着する場所まで壊してしまうので、色をはがしてしまうと染色が困難になります。)
だからベタ塗りのような感じで修正していたので、シミのように見えたのでしょう。

あまり色修正は慣れていないのですが、なんとか修正してみました。
2007_1012_172937AA.jpg

心臓に悪い出来事です・・・。

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良いクリーニング店を探そう

2007-10-14

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衣替えの季節(ここ数年はいつが衣替えなのか分からなくなっていますが)ですので、お役目を終えた夏物衣料達がボチボチと出していただけるようになって来ました。

夏物衣料と言えば「汗」→「ドライのみでは落ちない」→「水洗い(ウエットクリーニング」という訳で、ほとんど全部水洗いします。

今までは暇でしたので、ウエットクリーニング(デリケート衣類の水洗い)もスムーズに運んでいましたが・・・。
やっぱり衣替えの季節となるとそうはいかないですね。

「大変だ~」といっても手を抜く事はもちろん出来ませんし。
いつも通りに遠回りをしてでも安全な方法を選択して水洗いをしています。
(ヘトヘトになりますけど。)


当店のような小さな規模の個人店ではこの程度でしょうけど、チェーン店など大きな組織となると・・・想像を絶する事になりそうです。

大きな組織になれば品質に対する意識の統一も一筋縄ではいかないでしょうしね。
「お客様からの大切なお預かり物」と言う意識ではなく、「単なる一商品」でしかなり得ない事もあるのでは・・・。
リスクが高い洗浄方法ともなると・・・生産性重視では、やはりトラブルが起こる確立も高くなると思いますし。

トラブルを恐れるばかりに無難な洗いしかせず、結果汚れ・シミが残ってしまう事になるのではないのでしょうか。


「汚れ・シミが落ちていない」とか「型崩れを起こしている」「風合いが悪い」とか・・・。
クリーニングに対する不満があり、それが不信を助長しているように思います。

でも、同じクリーニング業でも色々なお店がありますよ。

クリーニングトラブルの要因の一つには「クリーニング店選び」、つまり消費者側の責任もあると思います

低料金で高品質のサービスを提供する事は、手作業が必要なクリーニング業ではかなり無理がありますしリスクも併せ持っています。

これらを考慮しながらクリーニング店選びをしてみませんか?

オススメはやっぱり「実際に処理をする人間が受付で対応する個人店」ですね。
それも若い世代が頑張っているお店が良いですよ。

当店も満足していただける品質をお届けできる様、頑張っています。

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しまい洗い

2007-10-13

普段はご家庭でお洗濯をされる衣類を衣替えの際、クリーニング店に依頼される事を「しまい洗い」とか言うそうですが。

しっかりと汚れを取らないと、後々やっかいな問題(黄ばみや虫食い・カビなど)が出る可能性がありますからね。

良い洗剤や進化した洗濯機がある現在でも、クリーニング店での洗浄に対して「汚れ落ちが良い」と思っていただけるのは有難い事です。

・・・んが、当然のように時間が経った汚れ・シミは落ち難いです。

落ちきらなかった皮脂が蓄積された衿、何度も洗濯を繰り返されても残っているシミや黒ずみ・・・。
一筋縄ではいかないような代物ばかりです。

なるべくなら早めに持って来ていただければ・・・。

と都合の良い事ばかり言ってはいられませんしね。

さぁ、何とか頑張ってキレイにしよう。



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餅は餅屋

2007-10-08

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「筆ペンのキャップが外れて帽子にインクが付いてしまった」とお客様が来店されました。

拝見すると、シミの上に何やら固いモノが・・・。

お聞きすると「自分で染み抜きをしようとご飯粒を付けた」という事です。
でも、上手くいかずそのまま手付かずになってしまったという事のようで。

墨の染み抜きにはご飯粒を使うと上手く取り除けると言われますからね。
挑戦されたんですが・・・失敗してしまわれたようです。

今はネット上などで簡単に情報を手に入れる事が出来ます。

家庭で出来る染み抜き方法なんかも、色々なサイトで紹介されていますしね。
便利な環境になりました。

でも、紹介されているようには簡単に処理出来ない事が多いのではないでしょうか?
素材や染色などアイテムによって処理出来るモノと出来ないモノもありますし。

家庭で特殊な染み抜きをするというのはかなり無理がありますし、リスクも伴います。

やはり無理をせずにプロに任せてくれませんか?

僕達なら知識や技術の他に、安全に処理出来る道具(機材)も揃っています。
安全な染み抜き処理には良い道具は欠かせません。
(手間をかければ良い仕事・・・っていう訳でもありませんし。)

自分で誤った処理をしたばかりに、クリーニング料金(染み抜き料金)が高くなったりする事もありますよ。
(付着した当初は簡単に落とせるシミも、誤った処理をしてしまうと困難なシミに変化してしまいますので。)

餅は餅屋、染み抜き(クリーニング)はクリーニング屋です。

クリーニング(染み抜き)料金の節約でリスクを背負うより、適切な投資で安全な衣類のメンテナンスをしませんか。
大切な衣類であれば尚更です。

大切な衣類の染み抜きは当店にお任せくださいね。

冒頭の帽子についた筆ペンのインクですが、目立たないくらいまで除去出来ました。
(画像は撮り忘れました・・・。)
ご飯粒を取り除く事から始めないといけなくて・・・最初からお任せいただければもっとキチンと出来たかなって思うのですが。


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ヘトヘト

2007-10-08

今日(7日)は「衣料のシミ抜き専門店 しみぬき屋」の出店日でした。

今回はいつもとは違って特別な日でして・・・。

詳しくは こちら を。

何だか知らないですけど、ヘトヘトになりました。
(僕は外から見ていただけなんですけど。)
写真を撮るのも忘れていましたし・・・。

ホント、色々と貴重な体験をさせて頂いています。

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クリーニング方法の選択

2007-10-05

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クリーニングにはトラブルが付き物です。
僕自身、いつもそう思って仕事をしています。

でも、そのトラブルはクリーニング業者が「トラブルを起こさない」という意識を持って処理すれば防げる事も多いはずです。

例えば、Yシャツだからと言って、すべてランドリークリーニング(水洗い最強の洗浄方法)をしなくてはいけないっていう訳ではないですし。
衿・カフスの仕上げには機械でプレスをしないといけないっていう事もありません。

ランドリーに耐えられない製品であると見越したのなら、他の洗浄・仕上げ方法を考える事も必要になります。

他の衣類だってそうです。
洗い方は1つではなく、他にもあるはずですから。

万が一のトラブルの時に、お客様に対して「最適な洗浄方法で処理させていただいた結果です」と自信を持って言えるように。

また、その後のアパレル側との対応の際にも「ここまで安全に洗浄しているのに何故トラブルが起きるのか」と毅然とした態度でいられるように。

とにかく1点1点素材や染色・風合い・ブランドなどを確かめながら、より安全な方法で洗浄するようにしています。
(こんな事が出来るのは小さな個人店だけでしょうね。)

これから衣替えで忙しくなります(なってくれないと困る・・・)が、変わらない気持ちで頑張ろー。

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残り物

2007-10-03

黒のウールズボンをお出しになられたお客様なのですが。

「自分で洗濯してるけど、いつも白いカスが付く」と言われます。

拝見すると確かに白い粒状のモノが全体に付いています。
VFTS0002.jpg


アップで。
VFTS0001.jpg
粉末洗剤が溶けずに付着したままだと思われます。

お聞きすると、「最初に粉末洗剤を洗濯物を浴槽に入れ、それから水を入れていた」そうです。

重なり合った衣類の間などに入り込んだ粉末洗剤が溶けきらずにそのまま残留してしまったんでしょうね。

まず洗濯層に水を張ってから洗剤を入れ溶かし、それから洗濯物を入れるようにする事が失敗しない方法だと思います。
(粉末も液体も。)

実際、当店でも水洗いの際は必ず浴槽に水を張って洗剤を溶かしてから衣類を投入しています。

洗剤を直接衣類にかけてしまうと変色や輪ジミなどのトラブルになりかねませんからね。
残留させてしまうと衛生的にも良くないですし、カビを繁殖させて異臭を放つ原因になってしまいます。

機械に任せっきりにせずに、面倒くさいでしょうけどちょこっとだけ手間をかけるのも上手な洗濯方法の1つだと思います。

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よーこそ

ようこそお越し下さいました。
今回の記事だけではなく、他の記事も見てもらえると嬉しいです。
一生懸命書いていますので・・・。


オススメ記事

【 はじめまして 】

【 ドライクリーニングって 】

【 水洗いのリスクについて 】

他にも、まだまだお伝えしたい事があります。
ぜひ色々とご覧になって下さい!

クリーニングショップ タナカヤ

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大阪のクリーニング師です。
自分自身の勉強にもなればと記事を書いていきますので、よろしくお願いします。

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