来年もよろしくお願いします

2007-12-31

早いもので、もう大晦日になっちゃいました。

「12月には入ってもそれほど冷え込む訳でもなく季節感が無いなぁ」って思っていたら、大阪は夕方からチラホラと雪らしきモノが・・・。
元旦にかけて、ちょっと冷え込むようです。

最近、気付いたのですけど・・・なんと近鉄沿線(南大阪線)でもICOCAが使える!
少しばかりというか結構衝撃を受けました。
(大分と前から使えるようになっていたみたいですけどね。)
ICOCA1つでどこでも行けるようになって、かなり便利です。

と、地元ネタはおいといて。


ブログを始めたのが1月の終わり。
始めるにあたって設定した課題は「週2~3、月10以上の記事を書こう」と言う事。
その課題はとりあえずクリア出来ました。
(来年はちょっとアクセスアップを目指さないと・・・。)

頑張れたのも、他愛のない記事を立ち寄り読んで頂いている皆様のお陰です。
本当に有り難うございました。

これからも、実際の業務の中で感じる事・思う事をかいていこうと思っています。

来年も、よろしくお願いします。

皆様にとって良い1年でありますように。



尚、当店の年始営業は4日からです。

   4・5日  8:00~18:00
   7日~    通常営業

よろしくお願いします。
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衣類のたたみ方(セーター(薄手)編)

2007-12-29

Tag :

衣類のたたみ方の続編なんですが。

今回は薄手(ハイゲージ)タイプのニットのたたみ方です。
たたみ方は色々とあると思うのですけど・・・僕はこの方法でたたんでいます。

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身頃を半分に(カーディガンの場合は前立て部分を避ける様に)折ります。
                    
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身頃の折り返し(縦半分位)をメドに袖をキチンとたたみます。
                    
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反対側も同じ様に折り返して・・・
                    
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袖付け辺りで切り替えして今度は首周りの方にたたんでいきます。

身頃をたたんで出来上がり。

Yシャツと同じように折ジワを集中させる方が他の部分をキレイな状態に保てると思います。
それからなるべく平面になるよう凹凸を無くすようにたたむ事も大切だと。
(平面の方が重ねた時にシワになりにくいですから。)

織物に比べ、ニットであれば少々折りジワがついても回復力がありますから着用しているうちにシワも消えちゃいます。
(ウールであれば尚更です。)

やっぱり出来る限りコンパクトにたたみながら、シワを最小限に留めたいですから・・・。


衣類のたたみ方続編。
タイトなセーターのたたみ方です。

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機械では無理

2007-12-27

Tag :

当店ではジャケットやコートなどアウター類の普通仕上げには、このような立体仕上げ機を使用します。

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なんだか後光が差し込んでいますが・・・。

内部からスチームを与えてシワを伸ばし、エアー(風圧)で生地に引張を与えながら熱を逃がす事によって立体的に整形します。

効率よく立体的に整形出来ますが、そのままお客様にお渡しできる品質にはやっぱりなりません。
ウールジャケットの場合であれば、袖や背中に着用時のキツイシワが残ったり、袖や腰回りの縫い目部分が浮いていたりしますので。

当店では普通仕上げの場合、袖や腰回りと衿腰からラペル部分の修正をして仕上げています。


ただ、この機械仕上げは引張を加えていますので型崩れの要因にもなります。
それと、生地を整えていないのでセット性にも欠けます。


ですので、レディースサイズの衣類やデザイン性のある衣類、ストレッチ製品、スチームに敏感な高級毛服地などの場合は型崩れを起こします可能性があるので使用していません。

それらは全てハンドアイロンによる完全手仕上げになります。
(綿・麻製品などもスチームだけではシワを取り除けないので当然アイロン仕上げです。)

その中でも、やはり手間と時間が掛るのがウール(特にスーパー1××などを使った高級毛織物)の仕上げです。
(綿や麻などと違い、ウール(特に品質の良いモノ)は押さえ込もうとすると反発し甘やかすとリラックスしてしまう自由奔放なヤツです。)

僕はスチームで仕上げていくのですが、その量と圧力・時間を微妙にコントロールしながらじっくり仕上げていきます。
ジャケットもそうですが、パンツもかなり手間がかかります。
生地が二重になっていたりしてコントロールするのに結構時間がかかるんです。
(パンツはウエット(特殊水洗い)後の吊り干し方法によってもバランスが崩れますしね。)

ですので、良い服地・高級な服地は基本仕上げが「完全手仕上げ」となり、クリーニング料金も割高になってしまいます。

ご理解の程をよろしくお願い致します。

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B面

2007-12-24

Tag :

「Santa Claus Is Coming to Town 」 ブルース スプリングスティーン。

手に入らなくなったら無償に聞きたくなるもので・・・。

EP版のB面のみだったので、中古レコード店で探していたんですけどなかなか見つからなくて。
で、試しにamazonで検索してみると簡単にヒット。
(EPレコードでは無かったですけど。)

ネットは便利ですけど・・・なんだかあっけないような。

Christmas of HopeChristmas of Hope
(1995/11/14)
Various Artists

商品詳細を見る
野太くしゃがれた声とライブ感バッチリで、やっぱりイイです。

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ネットについて

2007-12-24

Tag :

僕は結構ネットを多用する方だと思います。
(ネットを使うと汚れ落ちが悪くなり、その分手間もかかってしまいますけど。)

水洗いでは、機械での洗浄が可能な衣類かどうかを判別した後、
デリケートな衣類の場合はネットに入れて洗浄します。
(ランドリーでも、ウエット(優しい水洗い)の場合でも。)

ドライクリーニングの場合もデリケートな衣類はネットに入れます。

僕がネットを使用する目的は・・・
「他の衣類との摩擦や絡み合いなどによる損傷を防ぐ為」
「付属品(ボタンや装飾品)の損傷を防ぐ為」です。
(移染防止の効果もあると思うんですけど。)

ネットを使用しているからといって、収縮などの風合い変化は防ぐ事が出来ません。
あくまでも損傷を防ぐ為です。

手洗い表示106はあくまでも手洗いで、洗濯機使用可能103という事ではありません。

ネットを使用していても機械力(洗濯機の回転力による揉み・タタキ作用)はかかります。
むしろネットに入れている事によって衣類の動きが少なくなり負荷が集中するので、
「部分収縮や毛羽立ち・染料の脱落」などが起こる危険性が高くなるのではないでしょうか。
(そこまで変化するような衣類を無理に洗濯機で洗ってはダメですけど・・・。)

むしろ、損傷の心配が無い状態で洗う場合はネットに入れない方が衣類に対しての負担は軽減するのではと思います。

ご家庭でお洗濯されて風合い変化を起こしてしまった衣類をよく見かけます。

ネットはもちろん、洗剤や洗濯機の洗浄コース(ドライコースなど)を過信せずに、
取扱い絵表示に従ってお洗濯される事をオススメします。
(もし収縮などのトラブルが起こってしまった場合はご相談下さいね。)

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格言

2007-12-19

Tag :

先日、新聞の広告欄に惹かれる言葉がありました。


「みんなを守る勉強をしてるんや!」


ウルトラマンのビデオばかり見ている息子さんに、お父さんが「ビデオばかり見ているとアンポンタンになるで・・・」と言った時の返事だそうです。

彼の手を煩わせる事の無い世の中にしないと・・・。

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理由のあるこだわりを

2007-12-18

Tag :

「ラララライ~」が藤崎マーケットだという事をようやく知りました。
これで、近所の子供達と対等に話す事が出来ます。
でも、やはり「小島よしお」と「藤崎マーケット」が人気を二分しているんですね~。
やっぱりツボは全国区どこでも一緒なのでしょうか。


さてさて。

洗いの場合もそうですが、しみ抜きの場合も繊維や風合い・色などによって処理の仕方が変わってきます。

また、アイテム(編物と織物)によっても違ってきます。

薬剤の順番(油性→水性・・・)は同じでも、時間や温度のかけ方やヘラ・ブラシの扱い方など。
(時間が経つと油と水は分離して油分が表面に覆い被さりますから、まずは油分を取り除かないといけないんです。)

繊維の特性などを考えると、「こうすればもっと楽に取れるのでは?」という風に思えたり。
まだまだ未熟者ですので、「日々発見!」っていう感じです。

でも、あれこれ考えながら処理する事って大切ですしね。
マニュアル通り・教えられた通りだけではお客様に満足していただける品質を望めないですし。

形にとらわれない柔軟な考え方っていうのも必要になってくると思います。
(常識といわれるものが覆る事も少なくないですしね。)
だから、あらゆる方向(方法や資材・薬剤など)を模索して、自分の感覚で判断する事が重要になってきます。
身勝手なこだわりではなく、理由が明快な方法でサービスを提供したいですから。

その為にも知識や情報を得る努力をしなくては・・・。

習得した技術にあぐらをかく事はせずに、一歩でも前に踏み出せる様頑張らないと。
お客様に最高のサービスを提供出来るように。
(この仕事は生産業ではなくてサービス業ですからね。)

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衣類のたたみ方(シャツ編)

2007-12-14

シャツの「たたみ方」です。

お店で売られている時はこんな感じですね。
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カフスダブルの時はこのたたみ方をしますけど。(お客様が分かりやすいと思いますので。)

僕はこういう「たたみ方」をしています。(本カフスはまた違いますけど。)
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昔、雑誌に載っていた「たたみ方」なんですけど。

シワの入る所はシワを集中して入れて、大事な部分(カフスやタック)をキレイにしながらたたむと少々重ねても大丈夫です。
(全てをキレイな状態のまま、たたむのは到底無理がありますからね。)

100%完璧なものなんて無いと思います。
でも、欠点を上手く利用する事でより良い品質になると思うのですけど・・・。

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汚れたまま放っておかないで

2007-12-12

何もかもが値上げして・・・節約に拍車がかかっているんでしょうね。
ホント、暇ですから。

節約の対象となるクリーニングですが、僕達も当然大打撃を受けております・・・。
クリーニングに出る衣類は減るし、資材は上がるし・・・踏んだり蹴ったり。
なんとか頑張っていかないと。

でも、いくら節約だからといって汚れた衣類をず~っと放ったらかしにしないでくださいね。
この季節の衣類(特にアウター類)は水洗いに対するリスクが大きいモノも多いですから。
シミを付けてしまったら、やっぱりクリーニングする事をオススメします。

特にこの時期は忘年会のシーズンなので、注意しなくては。
気付かないうちにお酒をこぼしたり、ポン酢がかかったり・・・。

汚さない為にも予め上着は脱いで(当たり前ですね)、ネクタイも一層の事外しましょう。

シャツ(ブラウス)やパンツなら汚れてもケアしやすいですしね。

当店はパンツの水洗いは基本的に無料(基本料金のみ)ですので、スーツクリーニングの基本料金でパンツ水洗いも行っています。
(ジャケットも水洗いすると別料金になります。)

スッキリとしたスーツで新しい年を迎えましょう。

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スターティング オーバー

2007-12-08

Tag :

12月になると思い浮かべる曲は・・・「(JUST LIKE) STARTING OVER」。
(僕にとってはWHAM!でも山下達郎でもユーミンでもなく・・・。)

「チーン・・・チーン・・・」とベルの音が聞こえてきます。

当時、ラジオから何度も流れていましたからね。

The ジョン・レノン CollectionThe ジョン・レノン Collection
(2002/03/27)
ジョン・レノン

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あの事件がなければ・・・どんな事をしていたんでしょうか。

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クリーニング方法を確かめましょう

2007-12-07

Tag :

「シャツをクリーニングに出すと、キレイになって返って来るけど痛むから・・・。」
という声を耳にする事があります。

Yシャツであれば「ランドリークリーニング」をするのが一般的な洗浄方法です。
中温~高温まで温度を上げ、漂白剤やアルカリ助剤(汚れを落としやすくします)を使い、機械力(ドラム回転での揉み・タタキ作用)を最大限与え、時間をかけて洗う方法です。

リスクがある洗浄方法なので、そのリスクを最小限に抑える為に手間をかけて洗います。

例えば当店では温度を55℃まで上げて15分間洗浄するのですが、すすぎ時にも温度を加えて徐々に繊維を常温の水に慣らすようにしています。
55℃からいきなり常温の水ですすぎの機械力(揉み・タタキ)を加えてしまうと、一気に収縮し摩擦・磨耗によって繊維を痛める危険があります。
(冬場の一番風呂に入る時はキュン!と身が縮みます・・・繊維も多分一緒だと思いますよ。)
徐々に慣らす事で収縮も最小限に留める事が出来ますし、繊維を痛める事も防ぐ事になりますからね。

(ご家庭でも冬場のお洗濯でお湯を使われる場合は、第1すすぎに若干ぬるめのお湯を使うと良いですよ。)

それから、標準容量以上に被洗物を詰め込まないとか。
汚れのヒドイ部分は前処理(汚れを落としやすくする処理)を施しておくとか。
(洗浄時間を長くしなくて済みますので、繊維を痛める危険性も少なくなります。)
色々と考えて洗っているんですよ。


また、そのリスクに耐えられないと判断した場合は「Wクリーニング」や「部分しみ抜き+手洗い」など様々な方法で洗浄します。
(その場合も使用する洗剤や温度・時間・pH・漂白剤の有無・・・など様々な選択肢があります。)


こう考えると、キチンとした洗浄方法であればそんなに繊維を痛めるという事はないはずなんですけど・・・。
(着用時の磨耗(首や袖口は特に)の影響もありますけどね。)

そうそう、プレスの問題もありますね。
機械プレスが耐えられる製品なのか、どうなのか。
大切なシャツであればハンドアイロンでの仕上げになるのではないでしょうか。

そもそも痛んで返って来る事自体に問題があると思うんですけど・・・。

大切なシャツをどんな方法でクリーニングされるのか。
確認してから依頼される方が良いですよ。

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ラペルの折り目

2007-12-06

Tag :

ジャケットのラペルですが、アイロンで折り目を付けたり・付けなかったりと好みに分かれると思います。

↓ 折り目有り ↓
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ラペルに折り目を付けると、ロールの部分が引き立つと思うのですが。
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最近は折り目を付けない、自然な感じのラペルの返りが好まれているような気がします。

↓ 折り目無し。 ↓
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ソフトな風合いのジャケットには折り目が付いていない場合が多いですから。
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(折り目は付けていませんが、クセは付けています。)

TVでタレントさんを見ていると、折り目が付いていない場合が多いですし。
やっぱり折り目なしがポピュラーなのでしょうか・・・。
(僕自身は折り目を付ける方が好きなのですが。)

素材にもよりますけど、何と言っても着用する方の好みが一番大きいですからね。

こだわりがあれば、お伝え下さい。

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梅田ブラブラ 番外編

2007-12-04

この間のセレクトショップさんにまたまた行く機会が出来ました。

その際、お話の流れで僕の仕事が「クリーニング業」だという事をお伝えしたのですけど。

それがすごくお店の方に感心を持たれたようでして、逆に色々と質問を受けました。

やはり「クリーニングトラブル」についてが多かったですね。
「収縮」「損傷」「再汚染」「移染」「形態変化(型崩れ)」・・・など。
(面白おかしくお話していただいたので、僕も気兼ねなくお話出来ました。)

「多分こういう処理をして、こういう原因でそうなったんではないでしょうか」などと説明出来る様な事例では良いんですが・・・。
なかには「何でそんな事が起こるの?」っていう事も。

「ハンドメイドのドレスシャツのギャザーがキレイに伸びてる!」という苦情もあったそうです。
「それはクリーニング屋の習性です。」と苦笑いしましたが。

僕の方も「こういうお店に来るお客様はどんな所にこだわりを持たれているのか」という事をリサーチしたり。
するとお店の方も親切丁寧に商品を手に取り一つ一つ説明して下さりました。

なんだか、講習会に行くよりはるかに勉強になったような気がします。

しかし、クリーニングで不満に思う事があってもクリーニング店に言わず購入したお店に言うお客様が結構いらっしゃるという事も改めて気掛かりです。

やはりクリーニング屋って信用されていないのでしょうか。

もし仕上がり具合などでご不満な点があれば、ぜひ直接クリーニング店にお伝えください
僕達はお客様のご要望にお応えるする為に最善の努力をさせていただきます。
そして、どうしても納得する仕上がりにならない場合は「何故出来ないのか」という事を説明させて頂きます。

その為には、「取次店」などではなく「実際にクリーニング(洗い・仕上げ)をする人間が対応するお店」を選ぶようにしてくださいね。
低料金のお店では、納得する品質は期待出来ないのではないでしょうか。
やはり、それなりの手間隙が掛りますので料金も高くなりますよ。

「クリーニングに出すとシルエットがダメになる」と一方的に言われないように、僕達も勉強し技術を磨くようにしています。

僕自身も安心してご利用していただけるような店になれるよう頑張ります。
その為にはお客様の声を聞くようにしないといけませんね。

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よーこそ

ようこそお越し下さいました。
今回の記事だけではなく、他の記事も見てもらえると嬉しいです。
一生懸命書いていますので・・・。


オススメ記事

【 はじめまして 】

【 ドライクリーニングって 】

【 水洗いのリスクについて 】

他にも、まだまだお伝えしたい事があります。
ぜひ色々とご覧になって下さい!

クリーニングショップ タナカヤ

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大阪のクリーニング師です。
自分自身の勉強にもなればと記事を書いていきますので、よろしくお願いします。

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